配布の星崎甕は最優先で確保!レッド・スター攻略法【凍京ネクロ】

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レッドスター扉

凍京ネクロの新イベント「レッド・スター」が始まった。
いつもの収集イベントだが、今回はちょっとSFチックかも。

イベント報酬は宇宙服姿(バトルスーツ?)の★4星崎甕。
ASの威力がスキルLV5で800%と実用的で、紫属性限定ながらスキルブースト++(全)も持っている。

特効キャラも兼ねているので、収集イベントでは配布の星崎甕が極めて重要。
特効キャラがいないと交換アイテムが集まらないだけでなく、設計図ドロップにも大きく影響するからだ。

最大でドロップ倍率200%まで強化できるので、星崎甕は設計図集めに必須となる。

題して「配布の星崎甕は最優先で確保!レッド・スター攻略法」、始まります。


レッド・スターの基礎情報


凍京ネクロの「レッド・スター」は3種類のアイテムを集める収集イベントだ。
イベント前半では黄色の月見団子と緑の団子を集めるのが目的になる(後半からもう1つアイテムが登場)。

■イベントの基本ルール
レッドスタールール01

イベントで集めるアイテムだが、黄色の月見粉団子を優先しよう。
黄色の団子との交換で配布★4星崎甕が手に入るので、まずはコイツの獲得を優先すること。

緑の団子は★5武器との交換がメインなので後回しでも問題ない。

■配布星崎甕は黄色の団子8000個で交換可能
レッドスタールール02

イベント配布の★4星崎甕は黄色の団子8000個で交換できる。
収集イベントでは特効キャラがいないと話にならないので、とにかく最優先で確保だ。

■「レッド・スター」で集めたい報酬
・★4星崎甕:黄色の団子8000個(最優先)
・ガチャチケット10枚:黄色の団子合計5000個
・装備探索カード10枚:黄色の団子合計20000個
・装備探索カード10枚:緑の団子合計20000個
・星崎甕専用メモリ:黄色の団子合計18000個
・星崎甕専用スキルメモリ:黄色の団子合計33000個
・バトルアーツレコードMMR(マークスマン)20個:黄色の粉団子合計60000個
・★5サブマシンガン12本:緑の団子合計96000個
・その他Sマテリアルやクレイジードラゴン等



イベントのアイテム交換では星崎甕の次にガチャチケットの入手を目指そう。
装備探索カードに関しては、ガチャで特効キャラのバニーうさぎを引けなかった場合は集めてもいいと思う。

また星崎甕についてはスキルLVも最大にして、アイテムドロップ倍率を200%まで引き上げたい。
そのためにも黄色の団子周回は重要だ。

■特効キャラのアイテムドロップ倍率
レッドスタールール03

■特効キャラのイベント倍率
レッドスタールール04

今回の特効キャラは★5バニーうさぎと★4星崎甕の2人。
ガチャから★5うさぎを引けなかった場合、星崎甕の特効100%だけが頼りとなる。

イベント開始直後は星崎甕すらいないため、マジで団子(アイテム)が集めにくい。
とにかく最優先で星崎甕だけでも交換して、団子の収集効率を上げる必要がある。

特効キャラを使って周回開始


毎度の事になるが、収集イベントは後半になってからが本番だ。
イベント前半は黄色の団子と緑の団子しか落ちないため、AP自然回復分で周回すれば十分だったりする。

■イベント周回の編成例
レッドスター周回01

収集イベントの場合、レア任務の時間が約10分と非常に長い。
★5武器もほとんど落ちないため、レア任務周回はかなり適当で大丈夫だ。

その代わり特効キャラが揃っていると設計図はそこそこ落ちる。
30凸武器を作りたいなら「特効キャラありき」の編成が重要だ。

周回用の収集任務は3wave、レア任務は2wave構成になっている。
今回、特にレア任務の雑魚が少なくて非常に周回が楽。

レア任務は1wave4体と少ないが、配置的に通常攻撃一撃では倒せない。
2キャラ用意して通常攻撃2発で沈めるのが一番処理が早いだろう。

有効なのはサブマシンガンやロケラン等の攻撃範囲の広いタイプ。
これで前衛3体を吹き飛ばして、残り1体は好きなタイプで始末すればいい。

なお、編成例ではガチャのバニーうさぎと配布の星崎甕の2人を使ってみた。
せっかくだからイベントキャラを使って遊ばないと。

■レア任務1wave目は雑魚4人
レッドスター周回02
レッドスター周回03

実際の周回だが、周回任務は割愛して、レア任務(黄色の団子)を見てみたい。
1wave目に登場する敵は雑魚4匹。

前衛3人、後衛1人の4人編成になっている。
前衛をうさぎで潰して、残った後衛を星崎甕で倒せばOKだ。

■2wave目も雑魚4匹
レッドスター周回04

2wave目も配置が少し違うだけの雑魚が4匹。
これも1wave目と同じ手順で処理できる。

今回のレア任務は周回がめちゃくちゃ簡単。
時間も約10分と長いため、あまり効率を気にする必要もない。

ただAPブースト3倍で回ると1戦で51AP食うため、結構クレドラを消費するので要注意。

■特効500%でアイテム3500個ほど
レッドスター周回05

今回は特効500%(パートナー含む)で回ったため、アイテム(団子)もレア任務1戦で3500個ほど手に入った。
特効なしで挑むとこれが数百個レベルまで落ちるので、特効キャラの重要さが分かる。

イベントの本番は装備探索任務が始まる後半からなので、前半は余裕をもって周回するといいだろう。

続いて設計図のドロップ枚数を見てみたい。
前回の収集イベントに比べてアイテムドロップ倍率が半減しており、バニーうさぎ(スキルLV1/100%)、星崎甕(スキルLV5/200%)の合計300%になっている。

■ドロップ倍率300%の場合
レッドスター周回06

ドロップ倍率300%だとボーナス枠から設計図が30~40枚落ちた。
ドロップ0%だとそもそもボーナス枠がないためゼロになる。

30凸武器をたくさん作りたいならガチャの★5バニーうさぎと配布の★4星崎甕(スキルLV5)は必須と思っていいだろう。

逆に30凸が1-2本でいいなら、配布の星崎甕だけでもなんとかなる。
正直アイテム倍率0%は論外なので、最低限★4星崎甕は最大まで強化すべきだ。

まとめと考察


凍京ネクロの収集イベント「レッド・スター」はイベント前半はあまりやる事がない。

とにかく配布の★4星崎甕を手に入れたら、後はAP自然回復分でアイテム集めをしていれば十分だ。

集める優先順位は★4星崎甕(スキルメモリ等全部)>ガチャチケット>バトルアーツレコード>装備探索カードという感じ。

■報酬のガチャチケットでうさぎを当てよう
レッドスターうさぎ

イベント後半の装備探索任務では大量の設計図と★5武器のドロップが狙える。
アイテム倍率の実装で30凸武器はかなり作りやすくなった。

イベント後半ではEXレアも登場するので、さらに設計図が集まりやすくなる。
特効キャラが2人いれば30凸武器10本だって狙えるだろう。

イベントの本番は後半が始まってからなので、前半は余裕を持ってアイテムを集めていこう。

この記事が凍京ネクロ攻略の参考になれば幸いです。



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