次の五車祭ガチャのための効率的な対魔石の集め方【対魔忍RPG】

-
対魔石扉03

対魔忍RPGのガチャは他のゲームに比べて少し天井が高い。
確実に目当てのキャラを引き当てるためには、それだけ対魔石が必要になる。

しかし、この対魔石、集めようと思っても簡単には集まらない。

毎日のデイリーミッション、派遣任務、そして対魔石を落とすクエスト達。
これらを駆使して1個でも多くの対魔石のかき集める。

それでも足りないなら、ゲーム以外の方法で対魔石を集める手段も考える必要がある。
そんな都合のいい方法が、実は存在する。

次の五車祭に向けて対魔石を1つでも多くかき集めるのだ。

題して「次の五車祭ガチャのための効率的な対魔石の集め方」、始まります。


五車祭ガチャに向けた対魔石の効率的な集め方


対魔忍RPGにおいて、最重要アイテムが「対魔石」だ。

私も五車祭のために全力で天井分かき集めて、万全の体制で挑んだ。
その甲斐あって、アスカ&きらら先輩と舞華姐さんは手に入れた。

■五車祭で狙ったキャラは獲れた
五車祭10連追撃04

だが、ガチャを172連も回すハメになり、対魔石とチケットの半分が消えてしまった。
次の五車祭に向けて早急に補充を考えないとヤバイ。

■だが、172連も回す事になり対魔石は半減
五車祭10連追撃06

最初の頃は対魔石も入手手段も多かったが、段々とそれも減ってくる。
ゲーム内で対魔石を貰えるクエストはそのほとんどが初回クリア報酬だ。

対魔忍のプレイが長い人ほど、対魔石入手の手段が減っていく事になる。
それを補うためにゲーム以外でも対魔石を手に入れたい。

そんな都合のいい方法だが、実はある。
ポイントサイトを使った「ポイ活」だ。

ゲーム内で対魔石をかき集め、空いた時間でポイ活を行いDMMポイントも稼いでいく。
この2つを併用すればガチャの回数を一気に増やすことも可能。

だがまずは対魔忍RPG内の対魔石の入手先からチェックだ。
ポイ活については次の章で解説したい。

■対魔石を貰えるクエスト・イベント
・ログインボーナス
・デイリー/ウィークリーミッション
・メインクエストマップの初回攻略
・ランクの累積ミッション
・累計ログイン報酬
・個別クエスト初回攻略
・各イベント報酬(アイテム交換等)
・アーカイブ報酬(初回&周回報酬)
・ガチャ新キャラお試し報酬
・アリーナ階層攻略報酬
・派遣任務のレア報酬(たまに落ちる)
・ボックスガチャ9回目以降の周回
・マップイベントの赤箱やレアマップ
・レイドイベント魔界級
・対魔忍TVのプレゼントコード


対魔石の入手手段だが、一覧では多く見えるが、その大半は初回報酬で2回目からは貰えない。

未攻略のメインクエストは対魔石鉱山みたいなもので、初心者ほど恩恵は大きい。
だが、ある程度対魔忍RPGをプレイしていると、こうした鉱山も掘り尽くしてしまう。

この一覧のうちでプレイヤーが安定して対魔石を入手し続けられるのは、ログインボーナス、デイリー・ウィークリーミッション、イベント、ボックスガチャ周回くらいになるだろう。

■対魔石を集める方針
・初心者:メインクエスト、アーカイブ、アリーナ等、未攻略のクエストを積極的に消化
・中~上級者:イベント攻略及びボックスガチャイベントを鬼周回
・ポイ活を行いゲーム以外でも対魔石(DMMポイント)を集める


■ログインボーナスは欠かさない
対魔石ログインボーナス

ログインボーナスは毎日ログインしていれば自然と手に入るので意識する必要はない。
ただ、3周年とかの特別ログインボーナスは貰える対魔石の数が増えるので確実に手に入れよう。

また、累計ログイン報酬もあり、〇〇日ログインごとに対魔石が配られる。

通常のログインボーナス:対魔石週4個

■デイリーミッションで毎日1個獲得
対魔石デイリーミッション

デイリーミッションは対魔石獲得に欠かせない。
1日1個だが、1か月続ければ30個になる。

やる事がなくても、デイリーミッションだけは毎日必ず消化しよう。

デイリーミッション:毎日対魔石1個
ウィークリーミッション:5日目報酬で対魔石1個

■メインクエストの初回報酬
対魔石メインクエスト

メインクエストは1話(初級・中級・上級)15ステージで構成されている。
初回クリア報酬で1ステージにつき対魔石1個が貰えるため、1話全体では15個手に入ることになる。

メインクエストは2021年9月現在40話まで出ているので、15個×40話で600個まで対魔石が手に入る。

初心者ならまずはメインクエストを消化していくといいだろう。
なお、ガチャの新キャラお試しクエストなど、個別のクエストに関しても初回クリア報酬で対魔石が貰える。

メインクエスト:対魔石1話で全15個(40話で計600個)

■イベントアーカイブ報酬
対魔石イベントアーカイブ

イベントアーカイブでもステージの初回クリア報酬で少し対魔石が手に入る。
アーカイブはSRキャラを手に入れる方が重要なので、対魔石はオマケと思った方がいいだろう。

ストーリー/マップイベント系:対魔石計5個
レイド系:対魔石計2個

■アリーナ階層攻略報酬
対魔石アリーナ

カオスアリーナでは5階や10階など色々な階で対魔石が手に入る(10階とかの区切りが多い)。
50階まで登頂すると合計300個以上の対魔石になるので頑張って攻略してほしい。

超人や魔性など属性ごとのアリーナもあるが、こちらは攻略できる属性が入れ替わりになっている。
属性アリーナも45階までで40個の対魔石が入手可能。

カオスアリーナ:50階までの攻略で対魔石計320個
属性アリーナ:45階までで計40個

■ボックスガチャこそ対魔石集めの主力
対魔石ボックス01

定期的に開催されるイベントで対魔石を集めるのは基本。

だが、その中でも対魔石(+ガチャチケット)を一気に集めるチャンスなのがボックスガチャイベントだ。
ボックスガチャの9箱目からは継続して対魔石とチケットが1個づつ入手可能になる。

このボックスガチャで貯めたAP回復薬をがぶ飲みして、対魔石とガチャチケットをかき集めるのが一番効率的だ。

9箱目以降:対魔石1個、チケット1枚

■頑張れば50周だってできる
対魔石ボックス02

オート再戦機能が使えるようになったことで周回作業も楽になった。
AP回復薬が続く限り対魔石とチケットを掘り続けたい。

■レイドの魔界級でMVPに食い込むのは大変
対魔石魔界級

レイドイベントの魔界級でも対魔石を狙えるが、MVP(3位以内)に食い込むのが大変なので努力目標としたい。

対魔忍TVでは不定期だが対魔石をプレゼントしてくれる。
特に五車祭や〇周年など、大きなイベントでは対魔石を配ってくれる。

ただプレゼントコードの交換期間が短いので、ツイッターや掲示板の情報を見落とさないように。

対魔石の獲得手段はプレイを続けるほど減ってくる。
そこで対魔石集めの次善策として活用したいのがポイントサイトを使った「ポイ活」だ。

対魔石にしろDMMポイントにしろゲーム内で集めるのは非常に大変。
だが、ポイ活を行うとDMMポイントがとても楽に稼げてしまう。

次の五車祭に向けて、ポイ活も積極的に活用して対魔石を集めるのが最善だと思う。




ポイ活を駆使して対魔石を無料で稼ぐ!


ゲーム内での対魔石集めはプレイ歴が長くなるほど厳しくなる。
純粋にクエスト等の初回報酬を掘り尽くしてしまうからだ。

そして3周年の五車祭ガチャで結構沼り、半分の対魔石を消費した。
次の五車祭までになんとか不足分を集めたいが、正直ゲーム内だけでは厳しい。

そんな時に活用したいのが「ポイ活」だ。
ポイントサイトでポイントを集め、それをDMMポイントに替えてガチャを回す。

上手くポイ活を利用すれば無料でガチャを回せる機会が増える、はず。

とはいえ、「ポイントサイトって本当に稼げるの?」と思う人もいるだろう。
私自身、ポイ活を始めるまではそう思っていた一人だ。

そこで実際にポイントサイトの「アメフリ」に入って、対魔石の足しになるかを試してみることに。
ゲーム以外にこんな方法があるとは、正直盲点だった。

■アメフリを使うメリット
・無料でDMMポイントを入手可能(獲得ポイントを交換できる)
・商品を購入しなくてもOKな無料案件が多い
・クレジットカードなど無料で高ポイントを獲得可能な案件もある
・無料ゲームやアンケートで毎日コツコツポイントを稼げる
・他のサイトよりポイント還元率が高いものが多い
・ポイントの交換手段が多い


ポイントサイトはちょっとググれば何種類も見つけることができる。
基本的にどこも無料案件やアンケート、買い物の報酬にポイントが付与される形態だ。

私が数あるポイントサイトの中からアメフリを選んだ理由は単純。
無料ゲームでも割とポイントが集めやすそうに感じたからだ。

■試しに入ってみたアメフリ
アメフリメイン

アメフリは入会の登録がとても楽。
ポイントサイトによってはめちゃくちゃ細かい項目まで入力させる所もあるだけに、登録が簡単に済むのはポイントが高い。

■まずはプロフィール登録で1000ポイントゲット
アメフリプロフ

アメフリに入ると「チュートリアルミッション」が始まる。

簡単なミッションをこなすとポイントが貰える入門者用のサービスなのだが、「プロフィール」を登録するだけで100円相当の1000ポイントが貰える。

■無料登録案件でも探せば高ポイント案件だって見つかる
アメフリおすすめ02

アメフリの無料登録案件はたくさんある。
探せば割と高ポイントが貰える案件も見つかるので、時間がある時にでもじっくりとチェックしよう。

楽天の競輪サービス「Kドリームス」は狙い目だ。
こうした無料案件は数分の作業で終わるものが多く、かなりお手軽にポイントを貯められる。

高ポイント獲得を目指すなら「クレジットカード」等のカード案件もある。
カードの新規発行は数千円相当のポイントが一気に獲得できるのでカードを作る予定があるならおすすめだ。

■無料ゲーム関連が地味にアツい
アメフリ無料ゲーム

アメフリで遊べる無料ゲームだが、地味に面白い。
本来ならおまけ要素で酷いデキのゲームが多いものだが、ちゃんと遊べるレベルで驚いた。

こうしたゲームで高スコアを出すとくじ引きの抽選券が手に入る。
1ゲーム最大で30~40枚ほど手に入るが、なかなかゲームに歯ごたえがあり、がっつり集めるにはマジになる必要がある。

■抽選券100枚でくじが引ける
アメフリ無料ゲーム02

ゲームは数十種類あるのだが、その中にかなり楽に高スコアを出せるものがあるのはありがたい。
抽選券100枚で1回くじに挑戦可能で、最大10000ポイントが当たる(まぁ10や100ポイントが多いが)。

ゲーム好きならポイ活よりもこっちがメインになるかもしれない、そんなポテンシャルを(個人的に)感じている。
とりあえず私も2日でこれだけ抽選券が集まった。

無料ゲームで遊んで抽選券を集め、くじを引いてポイントを手に入れる。
己の「運」を信じて、でっかく10000ポイントを当ててみたい。

■ポイントは各種電子マネーやギフトと交換可能
アメフリ換金

アメフリでポイントを集めて、それをWebマネーのような電子マネーに交換すれば、無料でDMMポイントが購入できるようになる。

実際私もアメフリでポイ活中だが、まずは「小さな事をコツコツと」といった感じだ。
最初に思っていたよりも旨味のある案件が多い事に驚いた。

ただ、こうしたポイントサイトを使って気づいた点もいくつかある。

■実際にポイントサイトに入って気づいた事
・無料で手軽にできる無料案件が意外に多い
・高ポイントを狙うならカード案件がおすすめ
・実際のポイント獲得まで1~2か月のタイムラグがある場合が多い
・無料ゲームでもワンチャンあり?


対魔石集めでポイ活をすすめておいてなんだが、実は私自身も半信半疑だった。

「本当にポイントなんて貯められるのか?」と思いつつ試したアメフリだったが、探せば数百円単位の無料登録案件がゴロゴロしていた。

ただ途中から「ゲームでどれだけポイントが稼げるのか?」の方が気になってしまったが。

旨味のある無料案件をちゃんと探せば1000円分くらい簡単に集められるのはマジだった。
これなら次の五車祭までに10連ガチャ1~2回分のポイントは貯められそうだ。

ポイ活は無課金や微課金ユーザーにとって、とても重要な対魔石獲得手段になると思う。
次の五車祭に向けて少しでも多く対魔石やDMMポイントを手に入れてほしい。

ポイ活を利用してDMMポイントを稼ぐ記事もあるのでぜひ参考にしてみてほしい。




まとめと考察


対魔忍RPGで対魔石を得る手段だが、初心者のうちは結構あるものの、時間の経過と共に減ってくる。

最後にはログインボーナスやデイリーミッション、ボックスガチャイベントくらいしか安定して対魔石を獲得できるものがなくなってしまう。

■対魔石の集め方まとめ
・初心者はメインクエストを消化して対魔石を回収
・アリーナ未攻略なら行ける所まで進もう
・デイリークエストは毎日必ず消化する
・ボックスガチャイベントでは回復薬を使って可能な限り周回
・ポイントサイトも活用してDMMポイントも稼ぐ
・次の五車祭を目指し、1個でも多く対魔石を集める!


初心者ならまずは積極的にメインクエストを進めて行くのが一番だ。
1つのシナリオ(初級・中級・上級の15ステージ)クリアで対魔石が合計15個手に入る。

メインクエストは現在40話まであるので、15個×40話=600個にもなる。

だが、ゲーム内だけでは対魔石集めに限界がある。
そこで併用したいのがポイントサイトのポイ活というわけだ。

ポイント取得に慣れるまでは無料登録やアンケートをコツコツこなすのがおすすめ。
やりたい高ポイント案件が見つかったら1発ドカンと狙うのも効果的だ。

万全の体制で3周年五車祭ガチャに挑んだが、結局対魔石は半分になってしまった。
次の五車祭のためにも早急に不足分を補充しなければならない。

そうした場合こそ、ポイ活で稼いだポイントが生きてくる。
ゲーム内だけでなくポイ活も併用すれば、対魔石はいつもより何倍も集めやすくなる。

五車祭で狙いのピックアップキャラを手にするためにも、あらゆる手段で対魔石を貯めなければならない。

この記事が対魔石集めの参考になれば幸いです。










→ ホーム画面 に戻る



→ 対魔忍RPG攻略記事一覧 に戻る