最安値のパーツを探せ!予算15万円で組む自作ゲーミングPC

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2023年9月頃までは安かったPCパーツがじりじりと値を上げてきています。
だが、昨年に比べればまだまだ安い!

昨年4月に登場したAMDの「Ryzen 7 5700X BOX」なんて今でも2万円台半ばで購入できる、素晴らしい。

自作PC愛好家の私としても、ゲーミングPCを新調するならこのタイミングしかないだろう。
そこで予算15万円台でどんなゲーミングPCが組めるか実際に試してみました(実機は7月半ばに完成)。

題して「最安値のパーツを探せ!予算15万円で組む自作ゲーミングPC」、始まります。


予算15万円台!最安値のパーツを探せ!


今使っている自作ゲーミングPCはもう7年近く前に作ったものだ。
当時のミドルクラスCPU「Core i5 6500」にGTX1060を取り付けて、15万円ちょいで組み上げた思い出がある(正直いろいろときつくなってきた)。

さて、今回の自作PCで最初に決めたいのがCPUだ。
「何を目的とするか」で選択が変わるわけだが、「第一:ゲーム」「第二:AIイラスト」「第三:動画編集(予定)」とこんな感じ。

■CPU選びはどうしても悩む
CPU選び

正直CPUはIntelでもAMDでもどちらでも構わない。
だが、電気代高騰の折、消費電力はできるだけ抑えておきたい。

また、ゲーム目的といっても「最高のパフォーマンス」を求めるわけではないのでミドルクラスのCPUで問題なさそうだ(使用環境がフルHDのため)。

コスパ重視で考えるとCPU候補はこんな感じ。
データは6/23時点での最安値。

【Intel】
・Core i5 13500 BOX:34,000円/(65W)
・Core i5 13400F BOX:28,773円/(65W)
・Core i5 12400F BOX:21,780円/(65W)

【AMD】
・Ryzen7 5800X3D BOX:34,993円/(105W)
Ryzen7 5700X BOX:22,669円/(65W) ←君に決めた!


6月から電気料金が大幅値上げなので、消費電力(ワッパ)は少しでも少ない方が嬉しい。
そうなると65WクラスのCPUが狙い目だが、「Ryzen7 5700X」の安さが際立っている。

Ryzen7 5700Xは2022年4月に登場した当時、43,000円ほどしていた。
それが1年経った今では22,000円台と超お買い得に(11月現在だと少し値上がり)。

価格性能比(コスパ)で「Ryzen7 5700X」がとても魅力的に見えてきた。

CPUをAMDにするならマザーボードはすんなり決まる。
個人的にASUS愛好家なのでそこから選ぶからだ。

■キャンペーンでソフマップはCPUとマザーボードのセットが安い
セット売り02
セット売り

このASUSのマザーボードは価格コムの最安値が17,820円だったが、ソフマップの期間限定キャンペーンでCPUとセットで買うと大幅な割引をしてくれた、ラッキー。

■ソフマップのAMD割引キャンペーンは嬉しい
ソフマップセール

AMDのキャンペーンにより、CPU:22,668円+マザーボード:19,980円=42,648円となるところをセット価格35,817円で購入。
なんと6,831円もお得だった。

このキャンペーンではASUS以外にMSI、ASRockのマザーボードも対象とのこと。
私はASUS一択なので、価格.comで口コミが一番多かった「TUF GAMING B550-PLUS」でセットを組むことに。

一気にCPUとマザーが決まってしまったので他のパーツ構成も考えてみよう。

【購入済みパーツ(7/4完了)】
CPUAMD Ryzen7 5700X22,668円ソフマップ
マザーボードASUS TUF GAMING B550-PLUS【ATX】19,980円ソフマップ
メモリCrucialPRO 16GBX2枚 DDR4-3200(ヒートシンク付き)8,280円ツクモ
SSDCrucial P5 Plus 1TB SSD/NVMe M.2 (2280)10,073円amazon
電源CORSAIR PC電源 RM850x Shift PCIe5.0/ATX3.0対応 850W18,738円ツクモ
PCケースCorsair iCUE 4000D RGB Airflow/ホワイト19,150円ヨドバシ
GPUASUS DUAL-RTX3060-O12G-WHITE【12GB】46,182円ツクモ
CPUクーラーサイズ 虎徹Mk-33,940円ヨドバシ店頭
OSWindows 11 Home 日本語版15,680円ツクモ
CPUグリスシミオシ OC Master 1g SMZ-01R-011,200円ヨドバシ店頭
※商品のリンクをクリックするとAmazonで製品を確認できます

予算合計:159,055円(一応完了)

一覧の中でマザーボードの金額を当時の販売価格にしてありますが、実際はセール特価で購入。
また、記載した金額は購入時の金額なので現在ではかなり価格が変動しています。

購入パーツの中で一番こだわったのが「PC電源」。
電源が不安定だとPCの寿命を縮めるので、ここだけは安心・長期保証のコルセア系に決めていた。

■今回購入したCORSAIRのRM850x
コルセアRM850

今回購入したRM850x Shiftは10年保証で安心感がハンパない。
さらに裏配線用のケースに特化しており、電源をケースに装着すると、ちょうど側面側に電源ソケットが来るように設計されている。

これのおかげで組み立て時の配線作業がめっちゃ楽になった。

PCケースも悩みどころ。
ピカピカと光らせないなら安く済むのだが、たまには厨二心を刺激するものを作ってみたい。

■候補は「CORSAIR 4000D Airflow」
4000D.jpg

候補はCORSAIRの4000D Airflow系かDEEPCOOLのCG560。
どちらも裏配線方式、エアフロー重視で大量のファンを搭載できる。

かなり迷ったのだが、最終的にCORSAIR 4000D系を選択。
さらにゲーミング用に光らせたかったので上位品の「iCUE 4000D RGB Airflow/ホワイト」に変更し、当初予定より8000円ほど高くついた。

■純正RGBファンを3個追加購入
コルセアファン

これだけでは終わらない。
iCUE 4000Dに付属するRGBファンは3個だけで、後日純正RGPファンを3個追加。

これが8000円以上したから手痛い出費だ。

グラフィックボードは一番予算を食うので、他のパーツが揃ってから考えることに。
用途に「AIイラスト」を考えているためVRAMは12GBは欲しい。

そうなると予算的にRTX 3060が候補に浮かぶ。
本音を言えば4000番台が欲しいけど、そんな予算はないのです。

■グラフィックボードの候補
・RTX3060(12GB):43,800~58,000円 ←君に決めた!
StableDiffusionでAIイラストをやるなら入門はコレがおすすめ
正直上位GPUは高くて手が出ない

・RTX3060ti(8GB):49,000~60,000円
ゲームメインなら圧倒的にこっちがおすすめ
3060との価格差もあまりない

・RTX4070(12GB):88,000~105,000円
予算があるなら4070だが、高い

・RTX4070ti(12GB):120,000~150,000円
マジで本体が組めてしまう価格なので手が出ない

・RTX3080ti(12GB):15万円以上
15万円は自作PC作成の全予算です、パス

Radeon系は最近StableDiffusionが動くようになったみたいですが、ギャンブル要素が高いのでバッサリ候補から除外しました。
RTX4060?知らない子ですね。
解禁日の深夜販売でお客が1人だった伝説は記憶に新しい。

■予算的にもRTX3060(12GB)が限界だった
グラボ

■その後追加したパーツ
SSD:サムスンのm.2SSD「970EVO Plus(2TB)」/13,979円(ツクモ)
SSDヒートシンク:よく冷えるやつ(1,000円ほど/ヨドバシ)
追加ファン:iCUE SP120 RGB ELITE3個セット/8,650円(ヨドバシ)

今回の購入の流れでは、最安値近辺にあるCPU、メモリ、SSDは最優先で押さえた。

逆に電源やPCケースは安くなっていないのでじっくり選別して最後近辺になった。
マジでYoutubeの動画を漁りまくったものだ。

キーボードとマウス、液晶モニターは流用。
追加品や小物については一度自作PCが組み上がってから考えてもいいかもしれない。

■CPUとマザーボートは早々に到着
CPUとマザー

真っ先に押さえたCPUとマザーボードは早々に到着。
あんまり長い時間かけるとモチベーションが低下してしまうので要注意。

最終的に7月上旬あたりで購入予定のパーツは揃った。

■パーツは揃った、後は組み立てるだけ
パーツ集結

自作ゲーミングPCの組み立て開始!


自作ゲーミングPCのパーツはすべて揃った。
後は組み立てるだけ。

PCの組み立てで注意すべき点は「CPUの装着」と「CPUクーラーの取り付け」。
後は慎重にパーツを接続すれば割と簡単に組み上げられる、はず。

■自作ゲーミングPCの組み立てで注意すべき点
・CPUの装着(ピンを曲げないように)
・CPUクーラーの取り付け
・m.2 SSDの取り付け
・各種配線


だいたいこの点に注意すれば、自作はそれほど難しくないと思う。
後は「慣れ」だ。

■CPUの装着は慎重に
組み立て01

■CPUをスコンとはめたらレバーをロック
組み立て02

Ryzen7 5700Xの場合、マザーボードのソケットにCPUをそっと「置いて」、レバーでロックすれば完了。
CPUとソケットを合わせる「▼」マークがあるので確認しよう。

合わせが問題なければ、「スコン!」とCPUがソケットにはまる。

■次にSSDを準備
組み立て03

続けて、m.2 SSDの取り付け。
CPUクーラーを付けた後だと装着が少し面倒になるので先に準備することにした。

■m.2のソケットはCPUとグラボの中間
組み立て04

m.2SSDのソケットはCPUとグラボの中間にある。
ここにSSDを挿してネジで固定した後、ヒートシンクを取り付けて完了。

■最後にヒートシンクを付ける
組み立て05

CPU周りの準備が整ったら、いよいよ山場のCPUクーラーの取り付けだ。
空冷式の「虎徹Mk-3」の場合、先にCPUの周囲にマウント(土台)を付けて、その後クーラーを乗せる感じになる。

■虎徹Mk-3の取り付け開始
組み立て06

■CPUの周りにマウント設置
組み立て07

マウントの取り付けは「取説」をしっかり見て作業しよう。
Ryzen7 5700Xの場合の場合は金属パーツを2つネジで固定する感じ。

■CPUにテープでマスキング
組み立て08

■グリスを塗ったら剥がして完成
組み立て09

CPUに塗るグリスだが、きれいに塗るのにマスキングテープを利用すると便利だ。
少量グリスを塗布したら不要なカード等を使って「スーっ」と伸ばすと簡単に薄くきれいに塗れる。

■空冷フィンをマウントに固定
組み立て10

続けて虎徹のフィンをマウントにネジで固定。
この時、ネジを締め付けすぎないように注意したい。

■空冷ファンを取り付けて完成
組み立て11

最後に付属の空冷ファンを取り付ければCPUクーラーの装着は完了だ。
なお、メモリーは先にマザーボードに挿しておくと作業が楽(ファンが邪魔になるので)。

■マザーボードをケースに取り付け
組み立て12
組み立て12-2

マザーボードの準備ができたので、PCケースに取り付けだ。
ATXマザーの場合、9か所にスペーサーを付けて、その上にマザーを置き、ネジで固定すれば完了。

ここまでくれば完成まであと少し。

■電源の装着
組み立て14

次は電源の設置だ。
利用したのはCORSAIRの「RM850x shift」。

■裏配線ケースは下部に取り付け
組み立て13

「RM850x shift」は裏配線専用の電源で、取り付けると側面にケーブルのソケットがくる感じになる。
配線がとても楽になるのでおすすめ。

■真打登場、RTX 3060の出番
組み立て15

自作ゲーミングPCの組み立ても佳境だ。
最後の大物、グラフィックボードの装着。

■グラボの装着
組み立て16

RTX 3060はグラボのソケットに装着。
装着時に「カチっ」というロック音がするまでしっかり押し込もう。

後は配線を取り付ければ作業は終了。

■ケーブルの装着は慎重に
組み立て17

最後の配線をちゃんと行わないと「あれ動かないぞ?」となるので、1か所づつ着実に行おう。
なお裏の配線は汚いのでお見せできませんw

■電源投入~、無事起動
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配線が完了したら起動チェック。
問題なければファンが光り出して、PCが起動する。

まだOSを入れてないのでBIOS画面が立ち上がるはず。

■BIOS画面が出れば自作は成功だ
組み立て19

BIOSを確認して、SSDなどがちゃんと認識されているかもチェック。
後はWindows11をインストールすれば完了~。

■自作ゲーミングPC完成~感無量
組み立て20

記事ではサクサク進んでいるように見えるが、実際の作業は丸一日かかっている。
ゲーミングPCの自作は楽しいけど、やっぱり少し大変です。

だけど、世界でたった1台の自分専用PCは完成すると非常に気持ちがイイ。
こだわりの自作PCで友人にも自慢できるぞ。

ショップ選びは重要、梱包と発送に関して


パーツ選びと購入に関してはほとんどはPC専門ショップの通販で実施。
amazonは参考程度に見るけど、ツクモやソフマップの方が安いことが多い。

ただ、PCのパーツはすべてが精密機器だ。
ショップを値段だけで選ぶのではなく、買った後の配送(梱包)まで見極めないと思わぬ落とし穴があるのに注意(特にamazon)。
個人的には梱包がしっかりしているツクモがおすすめ。

【おすすめのPC専門ショップ】

ツクモ

→ ツクモネットショップの公式サイトはこちら

メモリSSDがとにかく安いのがツクモネットショップだ。
品揃えも豊富で、価格.comでもメモリの最安値店としてよく登場する。
「相性保証」や「延長保証」などの独自保証も充実していて、自作PCマニアの強い味方だ。
今回の自作でもパーツの大半はツクモで集めることになりそう。

【個人的評価】 値段:◎ 梱包・配送:◎ 各種保証:◎

荷物の配送/翌日~翌々日(かなり早い)/主に佐川急便
梱包に関して:PC専門ショップだけに小さな部品でもしっかり梱包されてきます 評価◎
早い・安い・(梱包が)旨いの3拍子そろった個人的イチオシのPCショップです。

■ツクモの梱包はかなりしっかりしている
ツクモ梱包



ソフマップ

→ ソフマップの公式サイトはこちら

ソフマップも以前から秋葉原で多数の店舗を構えていてマニアには有名。
ソフマップではCPUやマザーボード関連を安く買えることが多い。
特にCPUとマザーボードのセット販売キャンペーンをやっている時は大幅な値引きがあるので活用したい。

【個人的評価】 値段:◎ 梱包・配送:〇 各種保証:〇

荷物の配送/翌日~翌々日(かなり早い)/主に佐川急便
梱包に関して:箱の中でパーツが動かないようにビニールで固定されていました 評価○

■ソフマップの梱包は標準的
ソフマップ梱包



アマゾン

→ Amazonの公式サイトはこちら

amazonで最安値になることは少なくなったが、価格チェックのためには頻繁に見にくることになる。
ケース類など予期しないパーツがいきなり安くなることもあるので、パーツ選択の際は必ずチェックしよう。
特にセール期間は狙い目。
ただ配送にはかなり「難あり」、以前に比べて質が確実に下がっている。
精密機器の注文には要注意(特にサイズが小さい物)。

【個人的評価】 値段:〇~△ 梱包・配送:△(物によって難あり)

荷物の配送/3日~7日(かなり遅くなった)/業者いろいろ
amazonは配送予定日ベースだとめちゃくちゃ遅くなった印象、prime会員なんだけどなぁ~。
梱包に関して:緩衝材なしの茶封筒に精密機器のSSDが入れられていました 評価▲
補足:荷物が小さいほど要注意(封筒サイズ)、手渡し希望にしていたのに勝手に「置き配」していきました(納品書もなし)。コストカットの影響かいろいろな面でダメになっている。

■amazonの梱包は精密機器とは思えないひどさ
amazon梱包02



まとめと考察


使用している自作ゲーミングPCは作ってから7年近くが経過した。
さすがに最新ゲームなどはグラフィックの精度を落としてプレイしないと十分なフレームレートが出せなくなってきている。

また、AIイラストを本格的に楽しむにはグラフィックボードも力不足。

今は丁度いいタイミングでCPUやメモリ、SSDが大幅な値下がりを起こしている。
この値下がりが反転する前に主要パーツだけでも押さえておくと、コストパフォーマンスの高い自作PCが組み上がる予感がする。

7/4現在、購入予定のパーツはすべて注文を出し終えた。
少し予算オーバーした感じだが、これはPCケースをLEDファン付の上位モデルに変更したのが原因。

それとグラボは念のため交換保証にも入っておいた(2200円掛け捨てになるかな)。

実際のゲーミングPCの組み立てだが、やはりCPUの装着とCPUクーラーの取り付けは緊張する。
ここさえ無事終了できれば、自作は成功したも同然だ。

世界で1台だけの自作ゲーミングPCは、完成すると感無量。
こだわりの1台が欲しいならぜひ挑戦してもらいたい。

この記事が自作のゲーミングPCに興味を持つきっかけになれば幸いです。

「自作は難しい」と思うならショップ製のゲーミングPCもおすすめ。


  \カスタマイズ可能なツクモのゲーミングPC/
TSUKUMOネットショップ


【知らなきゃ損!ちょっとお得なポイ活の利用】
【ポイントが付かないPC専門ショップからポイントを稼ぐには?】
ツクモやソフマップでPCパーツを購入してもポイントが付与されないことはよくある話。
実際、私が買ったCPUとマザーのセットはソフマップのポイント対象外だった(うっかりハピタスとの連動を忘れていたのが痛い)。

PCパーツは価格の変動が激しく、特価扱いになることも多いためポイント対象外になるケースが多いのだ。

だが、そのままパーツを購入するのは「ちょっと待った!」。
ショップから直接ポイントが貰えなくても、他の方法でポイントを稼ぐ手段はある。

それがハピタスなどの「ポイ活」の利用だ。
ポイント獲得の仕組みは簡単(ハピタスを例にします)。

ハピタスに入会→サービス一覧から「ソフマップ」を選択→「ポイントを貯める」を押す→ソフマップのトップページへ移動→そのまま商品の購入&決裁→後日ハピタスに購入価格に応じたポイントが付与される

流れとしてはこんな感じ。
ポイント付与率は0.6~1.2%とささやかだが、これがまったくのゼロだったことを考えるとやらないのは「損」。

■ソフマップは最大1.2%のポイント還元
ハピタスソフマップ

■ツクモは0.9%ポイント還元
ハピタスツクモ

PCパーツは高額な物が多いので、1台分のパーツを集めるとポイントは数千円分になる可能性もある。
特にPCパーツはショップでポイントが付きにくいので、ハピタスなどのポイ活をうまく使って少しでもポイントを稼ぐとパーツ購入の足しになるだろう。

下記に「ハピタス公式ページ」のリンクを用意したのでポイント稼ぎにぜひ活用してもらいたい。


\PCパーツでポイントを稼ごう/





【関連記事:PCパーツならツクモにおまかせ!】
TSUKUMOはパーツやゲーミングPCに強いおすすめPC専門店

TSUKUMOはパーツやゲーミングPCに強いおすすめPC専門店

グラフィックボードやSSDなどのPCパーツが急に必要になった時に「どこで買えばいいのか?」と思ったことはありませんか?「amazonで買えばいいや」と思うかもしれませんが、amazonが一番安いというわけでもないのがイマイチです。そこでPCの専門店「ツクモネットショップ」をおすすめします


【関連記事:2016年当時の自作PCパーツを求めて秋葉原へ】
秋葉原で1円でも安いパーツを探せ!自作PCは予算との闘いだ

秋葉原で1円でも安いパーツを探せ!自作PCは予算との闘いだ

時は2016年9月。もう何台目か割らないが自作PCを作ることにしました。最初はBTOに頼もうかとも考えましたが、どうせ使うなら自作の方が絶対面白い。そこで秋葉原に自作パーツを求めて出陣します




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